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日記+

管理人、青空 ぷらすのどうでもいい日常を書き綴っています。

方向音痴の説明書

ぷらすです、こんばんわ。
昨年の暮れ、友人と方向音痴について話しました。
Knot方向音痴代表の友人VS方向音痴代表の僕(と、もう一人の友人)という図式でした。
で、話の中で気がついた方向音痴の特性について、あの本風にまとめてみます。

□地図の方位が東西南北ではなく上下左右。(例:稚内は北海道の上の方)
□っていうか、そもそも地図の見方がわからない。
□そもそも東西南北という概念がない。
□三回以上道を曲がると、自分の位置を見失う。
□デパートやスーパーで、入った入り口から出られない。(入り口が2つ以上ある店の場合)
□なので、デパートやスーパーの立体駐車場(3・4・5Fが駐車場とか)でよく自分の車を見失う。
□住宅街に住んでいる友人の家にたどり着けない。
□いつもと違う道を通ると迷う。
□でも、自分の選択は正しいと信じている。
□結果、道がなくなって初めて自分の過ちに気付く。
□地元以外では友人から決して離れない。
□「白地図」の書き込みは3~4つが限界。
□しかも間違っている。
□東京は長野県付近にあると思ってた。(大体その辺が真ん中だから)
□でも、各都道府県の名物(食べ物)は知っている。
□「昼間太陽の出ている方が南」「北極星のある方が北」という事は知識としては知っている。
□でも、迷っている時にその知識を使えた試しがない。
□駅の東西南北出口(例:北口、南口など)は、ただの名前だと思ってた。(東京とか札幌と同じ)
□住所で場所を教えられると途方にくれる。
□道の目印は大抵コンビニ。

まだまだ、沢山あるんですけど取りあえずこんな感じです。
1つでも当てはまったアナタ。 方向音痴の世界へようこそ。
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  1. 2009/01/09(金) 22:17:52|
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