日記+

管理人、青空 ぷらすのどうでもいい日常を書き綴っています。

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やっと。

ぷらすです、こんばんわ。
今日、書店に行ったら
「聖☆おにいさん 3」と「WORKING 6」と「おせん 16」と「シグルイ 12」が発売されてました。
なんつーか、新刊ラッシュでした。
嬉しいけど財布の中がスカスカだよママン!

あとがきを読んで知ったんですが、「おせん」のドラマ化に伴って、TV関係者の人と、原作者のきくち正太さんの間でなんかトラブルがあったみたいですね。
しかし、今後も「おせん」は続くみたいなので良かったです。

聖☆おにいさん 3 (3) (モーニングKC)聖☆おにいさん 3 (3) (モーニングKC)
(2009/03/23)
中村 光

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  1. 2009/03/27(金) 23:58:14|
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うさぎドロップ大人買い

ぷらすです、こんばんわ。
先日、給料が出たのですっかり気が大きくなり、「うさぎドロップ」という1冊1000円近い漫画を全巻大人買いしてしまいました。
でも後悔はしてないよ!
何回も読み返すし、モトを取る自身あるしね!
っていうか、最近本(漫画と小説)の衝動買いが止められません。
ダメ大人一直線。

うさぎドロップ (1) (FC (380))うさぎドロップ (1) (FC (380))
(2006/05/19)
宇仁田 ゆみ

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  1. 2009/03/26(木) 23:41:16|
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やっぱり

ぷらすです、こんばんわ。
今、スパイダーマン・2を見ながらこの日記を書いてます。
うん、やっぱり良いなー、スパイダーマン。
前にも書いたかもしれませんが、アメリカンヒーローの中ではスパイダーマンが一番好きです。
なんつーか、他のヒーロー達に比べて青臭くて、非力で、多分一番人間臭くて身近なトコが凄く良いのです。

  1. 2009/03/22(日) 22:34:51|
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アウチッ!

ぷらすです、こんばんわ。
昨晩、会社の有志でバドミントンをしてきました。
大体、PM6:00~PM8:00過ぎくらいだったから約2時間。
「まぁまぁ、軽く運動不足解消できる位のスタンスで気軽にやりましょう」
位の気持ちだったんですが、だんだんテンションが上がってきて、
「俺の生き様見とけやーぁぁっ!」
的展開に。
もうね、体ボロボロでした。
帰り際、「明日は筋肉痛かなぁ」なんて言い合ってたんですが、筋肉痛にはちょっとしかなりませんでしたよ。
痛かったのは、普段使わない臀筋というかケツ筋くらいで、あとの筋肉は無事だったんです。
うん、筋肉はね
むしろ深刻だったのは、関節。
肩が…痛ぇ。
あれですか? これが噂の四十肩ってやつですか?
あと、手首。
おかしいなぁ。捻った覚えとかまるでないのに…。
でもね、かなり楽しかったです!
やっぱ、体動かすって良いね!
なんか、体とか頭の中とか心の中とかに溜まってた、澱みたいなもんがザザーっと流れていった感じです。
今後も、定期的に出来ればいいなぁって思いました。
でも出来ればもうちょっと大人数でね☆
休憩がないと体もたねぇっす。
  1. 2009/03/20(金) 23:05:49|
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やりたい事とできる事

ぷらすです、こんばんわ。
最近良く考えるんですが、『やりたい事』と『できる事』って違うんですよね。
なんていうか、技術的な部分ではなくて、本来自分の持っている資質っていうか、努力では埋まらない部分っていうんでしょうか。
例えば僕は小説を書いたりするんですけど、『凄くはっちゃけた物語を書きたい!』とか『自分の住んでる世界とはまったく違う世界を舞台にした壮大なファンタジーを書きたい!』とか思って書き始めても、すぐに詰ってしまうんですよ。
一番思うのは、非情でドライな世界観っていうか、ダークサイド的な乾いた世界を舞台にした物語を書きたいとか思ったりする訳ですが、書いてみるとどうもドライにはならないんです。
これは僕にそういう資質がないって事なんだろうなと。まぁ持ってる引き出しが少ないっていう噂もありますけど、それは言っちゃイヤン。

でも、ほんとに少数の人たちなんですが、僕の書く物語の世界を好きだと言ってくれる人もいらっしゃる訳で、多分それは僕に『できる事』なんだろうなぁと。
大袈裟に言ってしまえば、(小説の)神様が僕にくれたギフトなんだろうなぁって思う事が出来るようになりました。
んーーーー。結局何が言いたいのか分からなくなってきた。
要するにアレです。自分は自分の『できる事』を頑張っていこうって事で良いですよね?
  1. 2009/03/17(火) 00:18:48|
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踊らないダメ人間

ぷらすです、こんばんわ…いや、こんにちわ?
最近、どうも色々(主に精神的に)疲れてるらしくって、せっかくの休日前の夜7~9時の間にうっかり寝てしまったり、そのまま朝方の2~3時に目が覚めてしまったり、仕方がないので読書したりPC嬲ったりしてるうちに朝8時になってたり、「仕方がないからそのまま起きちゃうか」と顔洗ってご飯を食べてTV見てるうちに寝てしまって目が覚めたら午後3時すぎだったりします。
しかも、友人との約束ぶっちぎって寝ちゃったりするので、人としての信用とか、色々今までの人生で築き上げてきたものもぶち壊しですよ。
そんな感じなので、せっかくの休みも引きこもり状態で過ごすハメに。(今日もそう)
なら、家で何かすれば良いじゃない。と思っても、何もする気になれません。
で、日記で僕のマイナスオーラをお裾分けしてる訳ですが。(ダメじゃん!)

あ、そういえば昨日『GENTE』の3巻を入手しました。
やっぱ、オノナツメさんは良いですね。

  1. 2009/03/15(日) 16:15:40|
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ベン・トー

ぷらすです、こんばんわ。
僕が新規の小説を探す時に、よく『このライトノベルがすごい!』という本を参考にするのですが、その2009年版総合20位に入っていたのが、『ベン・トー』です。

タイトル:ベン・トー
作者:アサウラ
出版元:集英社スーパーダッシュ文庫
内容(「BOOK」データベースより):ビンボー高校生・佐藤洋はある日ふらりと入ったスーパーで、半額になった弁当を見つける。それに手を伸ばした瞬間、彼は嵐のような「何か」に巻き込まれ、気づいた時には床に倒れていた。そこは半額弁当をめぐり熾烈なバトルロワイヤルが繰り広げられる戦場だったのだ!その不可思議な戦いに魅せられた佐藤は、そこに居合わせていた同級生・白粉花とともに半額弁当の奪取を試みるが、突如現れた美女、「氷結の魔女」に完膚なきまでに叩きのめされる。そして、その美女が佐藤に告げた言葉は…。第5回大賞作家の新境地、庶民派学園シリアス・ギャグアクション、開幕。

って感じで、最初はネタ小説だろうと舐めてかかっていたんですが、読み進めていくと…確かにネタ小説なんですが、なんていうか燃えます。
『萌えます』じゃなくて『燃えます』。
この半額弁当を手に入れるために日夜戦いを繰り広げる彼らは『狼』と呼ばれているのですが、強い『狼』には二つ名(氷結の魔女とか)がつけられたり、弁当に半額シールを貼る店員さんは彼らに『半額神』と呼ばれ、尊敬されてたり、なんか凄い技使ったり。
とにかくハチャメチャな内容ではあるんですが、ちょっと前の少年漫画さながらの熱い内容に、どんどん読む手が止まらなくなるという。
あと、主人公、佐藤洋の妄想や小学生時代の友人石岡君のエピソードも面白いです。
現在、3巻まで発売中です。気になる方は是非ご一読を。

ベン・トー―サバの味噌煮290円 (集英社スーパーダッシュ文庫)ベン・トー―サバの味噌煮290円 (集英社スーパーダッシュ文庫)
(2008/02)
アサウラ

商品詳細を見る

  1. 2009/03/03(火) 23:12:37|
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