日記+

管理人、青空 ぷらすのどうでもいい日常を書き綴っています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

気がついたら

ぷらすです、こんばんわ。
気がついたら、サイトの11周年を過ぎてました。
まぁ、この日記意外は更新してないので『〇周年』とか言うのもおこがましいって言う話ですが。
というか、そんな状態のほぼ休眠サイトにもかかわらず(日記の更新すらも…)、日記を読んでくださる方もいらっしゃって、ホントにありがたいなぁと思う次第であります。
今後はもしかしたら急にやる気になる事があるかもしれませんし、もしくは来世までこんな調子かもしれませんが、もし良かったら思い出した時にでも除きに来て頂ければ幸いです。


前回の日記にいいね下さった方、本当にありがとうございました。^^
スポンサーサイト
  1. 2013/11/29(金) 22:03:00|
  2. 日々|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:2

ふと思ったことをダラダラと

ぷらすです、こんばんわ。
TVやネットの動画で、数学や物理、量子論? の偉い人の話を見ることがあります。
まぁ、相対性理論とかシュレディンガーの猫とかひも理論とか何度聞いてもチンプンカンプンなんですが、そういう話を聞いていると、宗教的というか哲学的というか、もっと言えばどこか文学的な感じを受けることが結構あります。
個人的には数字とアルファベットと記号で表されるいわゆる理系的な世界というのは、↑のような分野からは一番遠い印象なので、なんだか不思議な感じだなぁなんて思ったりするのですが、ただ、そんな時にいつもぼんやり考えるのは、結局のところ、理系であれ文系であれ、音楽や芸術であれ、突き詰めれば行き着く先は同じ場所だったりするのかなと。
一つの山を色んな分野の色んな人が、頂上目指して上っているようなものなのかなと思ったりする訳です。
もしくは、色んな分野の人が進む道のどこかに、全ての道が交わる交点があって、しかしそこがゴールではなく、更に進むと今度は、それぞれの位置づけが変わりつつ、また離れていくみたいな事もあるのかもななんて。

そんなどうでもいい妄想を前日の夜中に思いついたので、一応メモがわりに。

前回の日記にいいね下さった方、ありがとうございました。^^

  1. 2013/11/09(土) 22:52:37|
  2. 日々|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0

冬囲い

ぷらすです、こんばんわ。
多分、今月中に冬が来そうな予感+それまで雨が多い予感がしたので、今日は家の冬囲いをしました。
冬囲いとは、雪で庭の木の枝が折れたり家のガラスが割れたりしないように、コンパネで囲ったり、荒縄と添え木で補強したりすることです。(それにタイヤ交換も含まれる)
昨日今日あわせて約5時間。久しぶりにヘロヘロになりました。
ご近所で冬囲いが始まると、「ああ、いよいよ冬だな」と憂鬱になったりするわけですが、これも雪国住まいの宿命ってやつですね。(笑)

前回の日記にいいね下さった方、ありがとうございました。^^
  1. 2013/11/02(土) 22:32:28|
  2. 日々|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0

10月の読書&映画感想まとめ

ぷらすです、こんばんわ。
ふと気がついたら、今年もあと2ヶ月なんですね。
時間の流れが早くて、まるでついて行けません。
そんな訳で、またまた読書メーターと鑑賞メーターが、10月に読んだ本と、観た映画をまとめてくれていたので、こちらにも転載です。
もしよければどうぞ。

前回の日記に、拍手といいねを下さった方、ありがとうございました。^^

読書メーター

2013年10月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4675ページ
ナイス数:139ナイス

フリーター、家を買う。 (幻冬舎文庫)フリーター、家を買う。 (幻冬舎文庫)感想
就職した会社を3ヶ月で辞め、以降フリーターしながら実家暮らしの主人公が、母親が重篤な心の病を患った事で一念発起する。この本は、主人公とその家族それぞれの再生の物語だと思う。主人公の母は自分の心を、父親は己の家族を、姉は父親への信頼を、一度は壊し、または手放したそれをもう一度取り戻す事で、「家族」として再生する物語。そんな彼らを有川さんは寄り添うような視点で描いている。ただ、あえて難を言えば町内の方々が悪役として、いくらなんでもやりすぎな感はあるかな。とは言え、やっぱり面白いし感動する。
読了日:10月28日 著者:有川浩
終物語 (上) (講談社BOX)終物語 (上) (講談社BOX)感想
暦語りとしては雑談も少なくて、化物語初期のような雰囲気だった。(ある意味)最強(狂?)のツンデレヒロイン、老倉育と忍野扇を主軸に添えた一冊。
読了日:10月27日 著者:西尾維新,VOFAN
ブラック・ジャック創作秘話~手塚治虫の仕事場から~4 (少年チャンピオン・コミックス・エクストラ)ブラック・ジャック創作秘話~手塚治虫の仕事場から~4 (少年チャンピオン・コミックス・エクストラ)感想
壁さんと手塚先生の話で締められてるのが良かった。今の基準で見れば、色んな意味で決して「正しい」人ではないかもしれないけど、少なくとも「製品」に対しては誰よりも誠実な人だから、あれだけ迷惑掛けられた人も憎めないんだろうなと思ったし、そういう人を受け入れる土壌がある時代だったんだろう。
読了日:10月25日 著者:宮崎克(原作):吉本浩二(漫画)
ちはやふる(22) (Be・Loveコミックス)ちはやふる(22) (Be・Loveコミックス)感想
原田先生カッケー!な巻。
読了日:10月25日 著者:末次由紀
銀の匙 Silver Spoon 9 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 9 (少年サンデーコミックス)感想
八軒と母親の距離が縮まる話がメイン。父親の言葉に反発し言い返す八軒、成長したなあ。
読了日:10月21日 著者:荒川弘
厭魅の如き憑くもの (講談社文庫)厭魅の如き憑くもの (講談社文庫)感想
横溝正史的な因習物ミステリーの系譜なのかな。架空の村が舞台で、前半で舞台の概要や登場人物が一気に説明されるんだけど、その部分が長くてしんどい。事件が起こった場所の位置関係や関った人物が掴めなくて、〇さんに犯行は不可能と言われてもピンとこないので、そのアリバイが崩された時やどんでん返しのカタルシスもあまり感じなかった。オカルト部分も村の不気味さを説明する描写が長いので途中で飽きる。正直、長い割に掴み所がない印象だった。最初の殺人が起こる中盤以降は面白いかな。
読了日:10月20日 著者:三津田信三
文豪ストレイドッグス -1 (カドカワコミックス・エース)文豪ストレイドッグス -1 (カドカワコミックス・エース)感想
思ったより面白かった。舞台や小物は現代っぽいけど、口調は昔っぽいので、パラレルっぽい時代設定なのかな?
読了日:10月15日 著者:春河35
弱虫ペダル 29 (少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル 29 (少年チャンピオン・コミックス)感想
先輩方の引退でテンション落ちるんじゃないかと心配したけど、杞憂だった。
読了日:10月15日 著者:渡辺航
デンキ街の本屋さん 5 (フラッパーコミックス)デンキ街の本屋さん 5 (フラッパーコミックス)感想
Gメンの過去が明らかに。いつもの日々を送りながらも、少しずつみんなの関係が発展しているね。
読了日:10月15日 著者:水あさと
蒼き鋼のアルペジオ 7巻 (ヤングキングコミックス)蒼き鋼のアルペジオ 7巻 (ヤングキングコミックス)感想
ここまで読んだ。まだまだ謎だらけだけど、読み応えがあるし続きも気になる。ミリタリーに詳しくない人でも十分に楽しめると思う。
読了日:10月11日 著者:ArkPerformance
蒼き鋼のアルペジオ コミック 1-6巻 セット (ヤングキングコミックス)蒼き鋼のアルペジオ コミック 1-6巻 セット (ヤングキングコミックス)
読了日:10月11日 著者:ArkPerformance
Dの魔王 1 (ビッグコミックス)Dの魔王 1 (ビッグコミックス)感想
小説の方は読んでるので、マンガはどうかなと試し読み。原作に忠実な作りだった。Dシリーズの入り口として取っ付きやすいしいいと思う。
読了日:10月9日 著者:柳広司,霜月かよ子
高杉さん家のおべんとう 7 (フラッパーコミックス)高杉さん家のおべんとう 7 (フラッパーコミックス)感想
今回は久留里というよりハルが中心の巻だった印象。面白かった。
読了日:10月9日 著者:柳原望
ゆゆ式 (5) (まんがタイムKRコミックス)ゆゆ式 (5) (まんがタイムKRコミックス)感想
いつも通り面白かった。
読了日:10月9日 著者:三上小又
県庁おもてなし課県庁おもてなし課感想
この作品を読んだ、地方に住む読者の多くは、「あ、これ俺(私)の町の事だ」と思ったんじゃないかな。巻末の対談でもご本人が話してるけど、この作品で扱われている「おもてなし課」が抱える問題は、ほぼ全ての地方が抱えてる問題だもの。そういう取っ付きにくい問題を有川さんは、小説という形で実に分りやすく問題提起し、解決策を提示し、且つ作中で新たな提案までしてる。つまりこの作品は、小説でもあり企画書でもあるっていう。その名も「日本全国レジャーランド計画」超ワクワクする。こんな楽しそうな計画が始動したら絶対関りたい。そして
読了日:10月6日 著者:有川浩
脳内ポイズンベリー 3 (クイーンズコミックス)脳内ポイズンベリー 3 (クイーンズコミックス)感想
そりゃあ、どう考えても越智さんだよなぁ。今後、早乙女の展開になるとして、どんな風に持っていくのかが気になる。
読了日:10月5日 著者:水城せとな
式の前日 (フラワーコミックス)式の前日 (フラワーコミックス)感想
短編集。うかつに感想を書くとネタバレになっちゃいそうで怖いなw 個人的には「モノクロ兄弟」が一番好き。
読了日:10月2日 著者:穂積
竜の学校は山の上 九井諒子作品集竜の学校は山の上 九井諒子作品集感想
短編集。馬人の奥さんと猿人の旦那さんの話がツボだった。
読了日:10月2日 著者:九井諒子
脳内ポイズンベリー 2 (クイーンズコミックス)脳内ポイズンベリー 2 (クイーンズコミックス)感想
ここまで読んだ。脳内会議っていう設定が面白い。確かに自分の中にも複数の性格があるなぁ。いちこと早乙女いろいろありすぎ。マジで相性悪いんじゃないだろうかw
読了日:10月1日 著者:水城せとな
脳内ポイズンベリー 1 (クイーンズコミックス)脳内ポイズンベリー 1 (クイーンズコミックス)
読了日:10月1日 著者:水城せとな

読書メーター


鑑賞メーター

10月の鑑賞メーター
観たビデオの数:18本
観た鑑賞時間:2125分

ゴーストライダー デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]ゴーストライダー デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]
正直ピンとこなかった。個人的にニコラス・ケイジってカッコイイ枠じゃないんだよな。あと、必殺技が「俺の目を見ろ」ってのも…うーん。もっと単純に、ゴーストライダーと敵のアクションが上がらないとか。ヒロインの人は綺麗だった。
鑑賞日:10月30日 監督:マーク・スティーヴン・ジョンソン
テッド [DVD]テッド [DVD]
ライムスターの宇多丸さんが、この映画は吹き替えの方がいいと言ってたので吹き替えで鑑賞。アメリカあるある?が満載なので「アメリカっぽいさ」を楽しむ感じかな。全体的に下品なジョークが多いので嫌いな人もいるだろうけど、個人的には面白かった。あと、フラッシュゴードンはいい仕事しすぎw
鑑賞日:10月29日 監督:セス・マクファーレン
SRサイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者 [DVD]SRサイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者 [DVD]
サイタマノラッパー三部作完結編。とてもインディー制作とは思えない映画だった。今回のオーディションでラップをするシーンは、シリーズ1の役所でのラップシーンを踏襲してると思うんだけど、1の時ボコボコだった2人が、今回は攻めのラップで「主催者」に挑んだところが良かった。最後の長回しのシーンは凄かったし、ラストのマイティーのセリフは痺れる。
鑑賞日:10月28日 監督:入江悠
リンカーン/秘密の書 [DVD]リンカーン/秘密の書 [DVD]
ネットでタイトルとあらすじ?を読んだ時は、あまりの荒唐無稽さに観る気が起こらなかったけど、いざ観て見るとかなり楽しめた。リンカーンの斧使いがとにかくカッコイイ。ディテールもかなり作りこまれているので見ごたえがあった。
鑑賞日:10月27日 監督:ティムール・ベクマンベトフ
ポゼッション [DVD]ポゼッション [DVD]
前情報なしで観たら、大好物の「お祓い映画」だった。サムライミ制作だし、お化け屋敷的ビックリ恐怖映画かと思ったらそんな事はなくて、SFXやCGに頼りすぎる事もなく、かなり真正面から悪霊の恐怖を描くエクソシストの系譜の良作。MRIのシーンはちょっと笑っちゃったり、ユダヤ教の司教やお祓いの段取りのシーンが駆け足な感じはあったけど、オチも含めてさすがサムライミは分ってるなと思った。
鑑賞日:10月26日 監督:オーレ・ボールネダル
エル・トポ [DVD]エル・トポ [DVD]
前半は「なんじゃこりゃ??」って思うけど中盤から後半にかけて言いたい事が大体分ってくる。寺山修二の「田園に死す」を観た時の感覚に似てるかな。「考えるんじゃない、感じるんだ」的映画。
鑑賞日:10月25日 監督:アレハンドロ・ホドロフスキー
SRサイタマノラッパー2女子ラッパー☆傷だらけのライム [DVD]SRサイタマノラッパー2女子ラッパー☆傷だらけのライム [DVD]
あまりに衝撃的だった前作の続編という事もあり、流れが前作とほぼ同じという事もあり、多少パワーダウンした感はあるけど痛々しさは健在。
鑑賞日:10月25日 監督:入江悠
ロボゲイシャ [DVD]ロボゲイシャ [DVD]
井口昇監督がどんな映画を撮るか分って観てるんだから文句を言うのは筋が違うのは分ってるけど、随分大人しくなっちゃった印象。片腕マシンガールや東京残酷警察の時の振り切り感が感じられない。「角川映画」ってなってたから配給元の関係なのかな?
鑑賞日:10月24日 監督:井口昇
スター・トレック [Blu-ray]スター・トレック [Blu-ray]
TVシリーズはちゃんと観た事ないし、登場キャラもカーク船長とMrスポックくらいしか知らないので、楽しめるかなぁと思ったけど、観てみたらメチャクチャ面白かった。スタートレックを知らない人でも分かるように、それぞれのキャラクター設定がちゃんとセリフや行動で掴める様になってるし、映像も今風にアップデートされてる。そしてTV シリーズのファン心理も擽るんだろうなっていうシーンも結構あった。未来から来たスポック(多分初代の人)の挨拶はTVシリーズで覚えてる数少ないシーンなのでかなりアガった。
鑑賞日:10月23日 監督:J・J・エイブラムス
キスキス バンバン -L.A.的殺人事件 [DVD]キスキス バンバン -L.A.的殺人事件 [DVD]
何人かの映画評論家から名前が出てた映画なので鑑賞。そんなに大規模な映画ではないけど、押さえる所は押さえているので退屈しない秀作って感じ。会話のテンポが速いので、字幕より吹き替えの方が内容は掴み易いかも。
鑑賞日:10月22日 監督:シェーン・ブラック
ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士 [DVD]ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士 [DVD]
パート2のラストからスタートするシリーズ完結編。前作とは違い、アクションシーンは殆どなかったけど、ハラハラドキドキしながら観た。パート1では一人で闘っていたリスベットが、今作では大勢の「味方」に助けられラストのシーンに繋がっていくのが良かった。CGや派手なシーンが殆どなくても、ストーリーとキャラクターが良ければ面白いんだと痛感。
鑑賞日:10月17日 監督:ダニエル・アルフレッドソン
ミレニアム2 火と戯れる女 [DVD]ミレニアム2 火と戯れる女 [DVD]
1の時ほどのインパクトはないけど、丁寧に作りこまれてる感じで見ごたえがあった。
鑑賞日:10月16日 監督:ダニエル・アルフレッドソン
モールス [DVD]モールス [DVD]
僕エリの後に鑑賞。初恋の部分よりもホラー方向に舵を切った印象。アビーはエリよりも「少女」って感じで、元々「少年」だった設定を思い切ってバッサリ切って、ドラキュリアって事にしたのかな。僕エリよりも分かりやすくなった部分もあるけど、全体的に大味になった印象。多分アメリカは規制が厳しいだろうから元の設定だとマズイ部分を削っていった結果だと思うけど。
鑑賞日:10月16日 監督:マット・リーヴス
HK/変態仮面 ノーマル・パック[DVD]HK/変態仮面 ノーマル・パック[DVD]
一言で言うと、惜しい! マーベルパクリからのOPはかなり期待度が上がった。鈴木亮平、安田顕の熱演は素晴らしかっただけに、その他の役者さんの悪ふざけ的な演技とストーリーの甘さで気持ちが冷めるのが残念。脚本と演出次第ではマーベル映画に並ぶ大傑作になってたかもしれないという可能性すら感じた。
鑑賞日:10月14日 監督:福田雄一
アイアンマン3 ブルーレイ+DVDセット [Blu-ray]アイアンマン3 ブルーレイ+DVDセット [Blu-ray]
凄く面白かった。エアフォース乗務員の救出シーンはやっぱり文句なくアガるし、トニーがスーツなしで色々工夫しながら行動する部分は1を思い出した。適度なバカっぽさもちゃんと残ってるし、ラストのアイアンマン祭りも最高。最後の例のセリフからのあのエンディングも三部作の締めくくりとして申し分ないと思う。マーベル恒例のオチも良かった。
鑑賞日:10月09日 監督:シェーン・ブラック
ドラゴン・タトゥーの女 ミレニアム<完全版> [DVD]ドラゴン・タトゥーの女 ミレニアム<完全版> [DVD]
ハリウッドリメーク版を先に鑑賞してたので、ストーリーは分ってたけど面白く観れた。
鑑賞日:10月09日 監督:ニールス・アルデン・オプレヴ
トランスフォーマー [DVD]トランスフォーマー [DVD]
正直、アクションシーンになると、どっちが敵か味方か混乱する。あと、変形が早すぎて気持ちよさが半減する気がした。ラストのアクションシーンに続く兵隊さんの「町へキューブを隠しましょう」っていう案。てっきり人が住んでないのかと思ったら、普通に住人がいるんじゃん。ダメじゃん。みたいなノイズが多くて、なんか気持ちよく楽しめなかった。ラストのコンボイの演説も、なんかなぁ…。アニメを見てないので分らないけど、トランスフォーマーとメガトロンの声優さんは同じなのかな? 
鑑賞日:10月06日 監督:マイケル・ベイ
フランケンウィニー ブルーレイ(2枚組/デジタルコピー付き) [Blu-ray]フランケンウィニー ブルーレイ(2枚組/デジタルコピー付き) [Blu-ray]
実写版のフランケンウィニーが好きすぎて敬遠してたけど、こっちも面白かった。ティムバートンはこういう箱庭的な映画を撮らせたらやっぱり凄い。映画が終わる頃には、あのクセの強いキャラが可愛く見えてくるんだよね。
鑑賞日:10月03日 監督:ティム・バートン

鑑賞メーター

  1. 2013/11/01(金) 22:13:53|
  2. 読書|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。