日記+

管理人、青空 ぷらすのどうでもいい日常を書き綴っています。

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馬車鉄道、運転の仕組み。

ぷらすです、こんばんわ。
前回の日記に書いた馬車鉄道なんですが、普通、馬を操る時って手綱で顔の向きを変えてやって、方向を指示しますよね。
昔の馬車なんかも同じで、やはり馬は手綱で操ります。
で、僕が馬車鉄道で感心したのが馬の操り方で、手綱ではなくハンドルで馬を操っているんですよ。
ハンドルといっても、L字の鉄の棒なんですが。運転席の下から日本の鉄の板が出ていて、図のように木製の部品と連結します。で、曲がりたい方向にハンドルを回すと、鉄の板がそちら側に動き、連動して木の棒が動き、木の棒に体を押されて馬が曲がるという仕組みになってます。
まぁ、単純と言えば単純な仕掛けですが、見た時は「ああ、なるほどなぁ」とすごく関心しました。
ではでは。



前回の日記にいいねを下さった方、ありがとうございました。^^
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  1. 2014/06/21(土) 22:33:19|
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北海道開拓の村に行ってきた。

ぷらすです、こんばんわ。
昨日のことになりますが、お世話になってる方に、札幌にある「北海道開拓の村」に連れて行ってもらいました。
どういう場所かと言うと、広大な敷地に明治時代から昭和初期の北海道の建物を移築して展示している、野外の博物館的な場所です。
例えば、こんな感じで、建物によっては中に入れたり、蝋人形?が当時の様子を再現してたり、体験させてくれたりします。
140617_142022.jpg140617_142304.jpg140617_143733.jpg
その中で個人的に凄くツボだったのが、この馬車鉄道。見た目は路上電車っぽいんですが、路上電車よりもずっと小さくて、なんか可愛らしいんですよ。この車両は当時のものではなく当時の資料を参考に再現したものらしいですが。
140617_141948.jpg140617_143953.jpg140617_142212.jpg
で、この車両を馬一頭で引っ張るんですよ!
馬の種類は「道産子馬」という見た目けっこう小さな馬なので「大丈夫なんだろうか」と思ったんですが、ガイドさんによると道産子馬は小さいながらかなりの力持ちだそうで、ガイドさん、運転手?さん、僕を含めた男三人を乗せてるのにグイグイ進んでいくので、かなりテンション上がりました。
140617_144139.jpg140617_142801.jpg
ちなみに冬は馬ソリになるそうです。
この馬車鉄道に乗るには、入場料とは別に乗車料金が片道270円かかるんですが、開拓の村に行ったら絶対乗ったほうがいいと思います。いやマジテンションあがるから。

行ったのが平日だったせいか、なんとなくのんびりしたムードでしたが、大人になってから行くと、色々興味深いものが沢山あってとても楽しかったです。
ではでは。

前回の日記に、拍手、いいねを下さった方、ありがとうございました。^^





  1. 2014/06/18(水) 23:36:22|
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けっこう育った。

ぷらすです、こんばんわ。
家庭菜園の野菜、少し前の猛暑のおかげか、結構育ちました。
140530_124706.jpg →140612_083040.jpg

豆も大きくなってきたので、蔓が巻けるように竹の支えを立てました。
この調子で順調に育ってくれると良いですが、さてさて。
ではでは。

前回、前々回の日記に拍手、いいね、コメントを下さった方、ありがとうございました。^^
  1. 2014/06/14(土) 23:47:52|
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5月の読書&映画鑑賞記録

ぷらすです、こんばんわ。
読書メーター&鑑賞メーターさんが、4月に読んだ(観た)本と映画の感想をまとめてくれたので、こちらにも転載です。
参考にはならないかもですが、良かったらどうぞ。
ではでは。

前回の日記にいいねを下さった方、ありがとうございました。^^

読書

2014年5月の読書メーター
読んだ本の数:25冊
読んだページ数:4848ページ
ナイス数:103ナイス
http://book.akahoshitakuya.com/u/50644/matome?invite_id=50644

■ボーナス・トラック (創元推理文庫)
越谷さんの作品はどれもスロースターターというか、前半部分でキャラクターや舞台の配置、料理で言えば「下ごしらえ」を丁寧にして、中盤以降一気に加速(調理)していくけれど、そのスタイルはデビュー作であるこの作品から変わっていないんだなと思った。で、この作品もミステリー風味ではあるけど、主題はそこではなく、登場人物の成長こそがメインテーマで、そこもデビュー以来変わってないんだなと。事件解決へと向かうラストスパートはやや急ぎ足な気もするけど、読後はすっきりした気持ち+ほんの少しの切なさが残るいい作品だと思う。
読了日:5月31日 著者:越谷オサム
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/38443874

■聖☆おにいさん(10) (モーニングKC)
いつも通りだけど今回は特に面白かった。断食OFFの回のブッダの食いつき方w 
読了日:5月28日 著者:中村光
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/38367288

■BD付き ×××HOLiC・戻(2)特装版 (講談社キャラクターズA)
前巻では頭の中が?でいっぱいだったけど、なんとなく話の筋道が見えてきた感じ。
読了日:5月28日 著者:CLAMP
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/38367219

■ちはやふる(24) (Be・Loveコミックス)
ひたすら詩暢が可愛い。名人戦、クイーン戦は両挑戦者に勝って欲しいけど…。
読了日:5月28日 著者:末次由紀
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/38367086

■ハイキュー!! 10 (ジャンプコミックス)
山口がイケメンだった。メンバーもそろい、それぞれの武器も身につけた烏野の進化に期待。
読了日:5月21日 著者:古舘春一
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/38187502

■弱虫ペダル 33 (少年チャンピオン・コミックス)
ここにきて思わぬ伏兵(?)が。手嶋キャプテン危うしかな?
読了日:5月21日 著者:渡辺航
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/38187415

■ましろのおと(10) (月刊マガジンコミックス)
若かった頃の松吾郎さんがマジイケメンだった。大河さん、いい人なのに損な役回りだなw
読了日:5月21日 著者:羅川真里茂
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/38187268

■ひとりぼっちの地球侵略 4 (ゲッサン少年サンデーコミックス)
読了日:5月18日 著者:小川麻衣子
http://book.akahoshitakuya.com/b/409124419X

■ひとりぼっちの地球侵略 3 (ゲッサン少年サンデーコミックス)
読了日:5月18日 著者:小川麻衣子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091242715

■ひとりぼっちの地球侵略 2 (ゲッサン少年サンデーコミックス)
読了日:5月18日 著者:小川麻衣子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091238785

■ひとりぼっちの地球侵略 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)
読了日:5月18日 著者:小川麻衣子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091237541

■ひとりぼっちの地球侵略 5 (ゲッサン少年サンデーコミックス)
迷子の宇宙人の話が好きだった。
読了日:5月18日 著者:小川麻衣子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/38102116

■月光条例 28 (少年サンデーコミックス)
読了日:5月18日 著者:藤田和日郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091246117

■月光条例 27 (少年サンデーコミックス)
読了日:5月18日 著者:藤田和日郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091246109

■あまんちゅ!(8) (ブレイドコミックス) (BLADE COMICS)
姉ちゃん先輩が可愛すぎた。
読了日:5月15日 著者:天野こずえ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/38011687

■“藤壺" ヒカルが地球にいたころ……(10) (ファミ通文庫)
文学少女シリーズから野村さんにハマった流れで最初の巻を読んだときは、ヒカルに感情移入し辛くて「これはハマれないかも…」と思ったけど、結局ハマってしまった。(笑) ラストに向けて多少駆け足な印象は受けたけど終わってみれば文句のつけようがない大団円。メインどころだけじゃなく、一朱ママもちゃんとフォローされてるのが良かった。
読了日:5月13日 著者:野村美月
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37967835

■甘々と稲妻(2) (アフタヌーンKC)
ここまで読んだ。料理のためのストーリーでもなく、料理のシーンがストーリーと乖離するでもなく、先生親子と小鳥の関係を作っていくストーリーの為の料理シーンなのが面白い。全体的に柔らかい雰囲気なので癒されるし、つむぎみたいな子供が欲しい。
読了日:5月9日 著者:雨隠ギド
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37870739

■甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)
読了日:5月9日 著者:雨隠ギド
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063879178

■亜人(3) (アフタヌーンKC)
ここにきて、主人公永井が普通じゃない事が発覚。ここから物語がどう転がっていくのか気になるところ。
読了日:5月8日 著者:桜井画門
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37825157

■ハチワンダイバー 32 (ヤングジャンプコミックス)
いよいよ最終局面に向けて全てが動き出した感じ。
読了日:5月8日 著者:柴田ヨクサル
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37825132

■金曜のバカ (角川文庫)
表題作を含む5作品の短編集。前編に共通するのは青春真っ只中ゆえの「バカ」さ。でも作者の越谷さんは、そんなバカな彼ら、彼女らにそっと寄り添った優しい目線で書いてるのが伝わってくる。本作は、極上のエンタメ小説でありながら、その実、極上の純文学だと思う。
読了日:5月6日 著者:越谷オサム
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37766715

■つぐもも(12) (アクションコミックス(月刊アクション))
大体いつも通りだけど、戦闘シーン多め。敵の姿も見えて、これから盛り上がるかな?
読了日:5月1日 著者:浜田よしかづ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37621395

■まんが親 2 (ビッグコミックススペシャル)
ここまで読んだ。(ほぼ)普通の親子の(ほぼ)普通の日常なのに、何故か面白いのは、さすが吉田戦車。
読了日:5月1日 著者:吉田戦車
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37621307

■まんが親 1 (ビッグコミックススペシャル)
読了日:5月1日 著者:吉田戦車
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091838545

■マルドゥック・フラグメンツ (ハヤカワ文庫 JA ウ 1-11)
~スクランブルから、この本を読んじゃったけど、もしかしてヴェロシティを先に読んだほうが良かったんだろうか。
読了日:5月1日 著者:冲方丁
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/37612171


▼読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/

映画

2014年5月の鑑賞メーター
観たビデオの数:16本
観た鑑賞時間:1663分

■凶悪 [DVD]
確かに前評判通り、ピエールさんとリリーフランキーさんが超怖いw ただこの映画で一番怖いのは、須藤でも先生でも主人公でもなく電気屋の家族だと思う。そして、平行して主人公と家族の様子を見せ、さらに主人公と先生のラストの会話で画面のこっち側にも問われてる気がする「自分は違うと思ってるのか」と。そういう意味で、最高に後味の悪い映画だけどよく出来てると思う。同じ実録系で言うと、「冷たい熱帯魚」があるけど、「冷たい~」がエクソシスト的怖さだとすると、「凶悪」はオーメン的な怖さだと思う。
鑑賞日:05月31日 監督:白石和彌
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3141270

■ザ・レイド [DVD]
この映画で使われる格闘術「シラッド」は、カンフーやムエタイに比べると派手さはないけどとにかく痛そう。惜しむらくは早すぎて攻防の細かい部分が良く分からない。あと、マッドドッグ役のヤヤンさんが強すぎるw 予算の都合もあるみたいだけど、とにかく状況説明やストーリーを極限まで削って格闘とアクションで状況を分からせる手法は素晴らしいと思う。全然低予算のB級感がなく、むしろハリウッドなみのメジャー感もあって見ごたえも十分。
鑑賞日:05月29日 監督:ギャレス・エヴァンス
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3137224

■ジャッキー・コーガン [DVD]
また出たよタランティーノ風ギャング映画なんだけど、ここまでひどいのは久しぶり。ちょいちょい挟み込まれるブッシュvsオバマの選挙演説もストーリーの展開に絡むわけでもなく、社会派っぽい雰囲気作りの小道具でしかないし、グダグダ続く会話も言ってる以上の事は何も無し。メインテーマは多分ブラピが最後に言う台詞なんだろうけど、「テーマを台詞で語るんじゃねーよ」と。ピストルで撃たれる男を超スローモーション風に撮ったり、スタイリッシュな画面作りしようとしてるのかもだけど、全体的に何もかもが浅くて長くてダサい。
鑑賞日:05月26日 監督:アンドリュー・ドミニク
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3132777

■劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語(通常版) [DVD]
最初15分くらいは「あれ?前作の方借りちゃった?」と思ったけど、なるほどそういう事だったのね。途中の「あそこ」で綺麗に終わってもそれはそれで良かったと思うけど、そうしないトコがブッチーだよねと。絵も動きも音も凄いの一言。ストーリーも賛否あるだろうけど個人的には納得だった。
鑑賞日:05月24日 監督:宮本幸裕/新房昭之(総監督)
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3128640

■ファイト・クラブ [DVD]
公開当時に一度観たんだけど、久しぶりに観たら内容をすっかり忘れてたので初見のように楽しめた。「男の子」の夢やロマンを本当にやったら大変な事にになったという映画。139分と正直長いけど観てる間は退屈しない。
鑑賞日:05月23日 監督:デビッド・フィンチャー
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3127451

■映画 中村勘三郎 [Blu-ray]
余計なナレーションは一切なく、勘三郎さんや周り人の言葉と映像のみで構成されている。勘三郎さんがまだ勘九郎さんだったときからフジテレビの特番で観ていた自分にとって勘三郎さんが歌舞伎そのものだったと思う。そして改めて観て、彼の素晴らしさ凄さを痛感するとともに、もっともっとあの芸を魅せて欲しかったと思わずにいられない。
鑑賞日:05月21日 監督:松木創
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3123956

■SHORT PEACE [DVD]
4本の短編集。とにかく絵が動く様子、文字通り「アニメーション」を見せたいという思いは伝わってくる。ストーリーはハッキリ言ってないも同然で、このシーンの動きを見せるための設定であり脚本って感じ。
鑑賞日:05月19日 監督:大友克洋,森田修平,安藤裕章,カトキハジメ,森本晃司
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3120449

■アイアン・スカイ [DVD]
もっとどうにもならない、チープでバカでテンションの高い映画かと思いきや、かなり見ごたえのある作品でビックリ。ナチの作ったUFOと戦闘機が戦うシーンや、宇宙での地球軍とナチ軍の戦いなどは迫力があった。(ただし、内容はツッコミ所満載)求めていたノリではなかったけど思わぬ良作だった。ニコ動で人気の「あの」映画のパロディーは笑った。アメリカB級映画かと思ったらフィンランド・ドイツ・オーストラリアの合作映画だったのね。
鑑賞日:05月15日 監督:ティモ・ヴオレンソラ
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3113755

■スモーキン・エース [DVD]
序盤の「事の始まり」中盤の「派手なアクション」終盤の「全ての謎解き」という構成。序盤中盤までは面白く見れたけど、ラスト付近で全ての謎が明らかになる下りは全部台詞での説明で、しかも後だしジャンケンっぽいと感じた。観終わった後に「ああ、そういえば」と思えるように、全体にそれとなく伏線があればもっと面白かったかな。
鑑賞日:05月14日 監督:ジョー・カーナハン
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3112057

■ポリス・ストーリー3 デジタル・リマスター版 [DVD]
初見。あれがCG無しなんだからほんと凄い。今回は中国警察と組んでの潜入捜査。相棒役のミシェル・ヨーのアクションに度肝を抜かれる。ストーリーもシリーズ三本中一番無理なくまとまってたように思う。(とはいえ後半の力技はいつも通りだけど)部長は相変わらずコメディーリリーフとして素晴らしいけど署長が変わっちゃったのはちょっと残念だった。
鑑賞日:05月10日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3103686

■ポリス・ストーリー2 九龍の眼 デジタル・リマスター版 [DVD]
前作と比べてちょっとこじんまりとしてる印象だった。(それでも凄い)ストーリーは相変わらずで思わせぶりに画面に映ったから、何かキーになる人や物かなと思ったらただの通りすがりだったり、前作の敵チュウは登場するけど本筋とは関係なかったり。でもそんなのはジャッキー映画では些細な事。なんやかんや言ってもアクションやカンフーシーンはキレッキレ。改めて観るとほんととんでもない。EDのNGシーンは流血しまくりでちょっと引いた。
鑑賞日:05月10日 監督:ジャッキー・チェン
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3103658

■劇場版「空の境界」未来福音 extra chorus(通常版) [DVD]
ファンディスクのオマケ的一本。基本、式と黒桐がイチャコラしてる。「未来福音」に入りきらなかった藤野のその後が描かれてる。
鑑賞日:05月08日 監督:あおきえい
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3098454

■劇場版「空の境界」未来福音(通常版) [DVD]
本編には出てこなかった未来視と未来にまつわるストーリー。ファンに向けて作られた後日譚という感じ。
鑑賞日:05月08日 監督:須藤友徳
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3098446

■TAICHI/太極 ヒーロー [DVD]
シリーズ2弾。慣れもあるのか残念ながら前作ほどのインパクトは感じられなかった。カンフーシーンも映像加工やワイヤーを駆使してるので、残念ながら「カンフー映画のアクション」としての快感は少ない。ただ「特撮ヒーローアクション」として観ればかなり楽しめるんじゃないかな。主人公とユンピョウのカンフーシーンも映像としては面白いけど、出来ればもっとカンフーをしっかり見せてほしかった。
鑑賞日:05月04日 監督:スティーブン・フォン
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3090105

■メリダとおそろしの森 DVD+ブルーレイセット [Blu-ray]
とにかく、すべての質感と動き(特に熊の動き)に感動。基本、中世ヨーロッパの感じは苦手なんだけど、それ以前の人の距離が近い時代だからか雰囲気も好きな感じ。4氏族や脇のキャラもみんな良かった。
鑑賞日:05月02日 監督:マーク・アンドリュース
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3085448

■塔の上のラプンツェル ブルーレイ(デジタルコピー & e-move付き) [Blu-ray]
ストーリー、映像の細かい部分まで本当に気が利いてて、さすがディズニーだと感動。悪い魔女に閉じ込められたお姫様を若者が救い出すというテンプレ的な設定を上手く現代風に書き直したことでラプンツェルとユージーンがより魅力的なキャラクターになってる。素晴らしい。
鑑賞日:05月01日 監督:
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/3082218


▼鑑賞メーター
http://video.akahoshitakuya.com/

  1. 2014/06/01(日) 21:57:54|
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